創業融資を受けたい方へ

創業融資を受けたい方へ

お客様ご自身で、日本政策金融公庫制度融資に行こうとしていませんか?

事業計画書作成

メリット金融機関が納得する事業計画書作成

融資を受けるためには、金融機関が融資をしたくなる事業計画書が必須です。豊富な経験によるノウハウで、金融機関がチェックするポイントをおさえた事業計画書を作成できます。専門家の目線で、お客様の事業計画書の作成をサポートします。


手数料0円

メリット創業融資手数料0円!

創業融資手数料はいただきません!(融資成功後に顧問契約をいただくお客様に限ります。)顧問契約をいただかないお客様でも、着手金なし・完全成功報酬の安心料金体系です。確かな成功実績がありますので安心してご相談ください。


スピード

メリット融資実行まで最短1ヵ月

無料個別相談から融資実行まで最短1ヵ月で行うことができます。ご自身で手続を行うよりもスピーディーに融資を受けることができます。事前予約により、平日夜・土日祝日の対応も可能ですので、お忙しい方でもストレスなく手続きを進めることができます。


確かな実績

メリット国が認める認定経営経営革新等支援機関

岩崎・長野会計事務所は、経済産業省から認定経営経営革新等支援機関の認定を受けています。認定経営経営革新等支援機関とは国から一定レベル以上の専門知識・実務経験があると認められた専門家のことです。弊社の支援を受けて申し込むことで、「金利の引き下げ」や「自己資金0円の創業融資」を申し込むことも可能です。

創業融資成功実績

創業融資の流れ

無料相談のお申し込み

STEP1無料相談のお申し込み

まずは、電話またはメールでお問合せください。無料相談の日程調整をさせていただきます。2~3日程ほどの候補日時をご準備いただけると、日程調整がスムーズになります。平日夜・土日祝日の予約も可能です。


無料個別相談(ご来所)

STEP2無料個別相談(ご来所)

税理士から創業融資の概要やポイントをご説明させていただきます。合わせて、事業内容から希望融資金額、資金使途などお聞かせください。様々な融資制度のなかから、お客様のご希望にあった融資制度をご提案いたします。


事業計画の打ち合わせ

STEP3事業計画の打ち合わせ

本格的に創業融資申し込み・事業計画書作成のための打ち合わせを行います。どういった事業計画を立てるかが、創業融資実行の最大のポイントです。あわせて、事業計画書以外に必要な書類もご案内させていただきます。


事業計画書の作成

STEP4事業計画書の作成

実際に事業計画書の作成を行います。起業の動機、起業までの経歴といった内容も事業計画書には必要になります。金融機関が融資をしたくなる事業計画書を作成します。


商談対策

STEP5商談対策

金融機関との面談のポイント・注意点などを事前に税理士からアドバイスいたします。実は創業融資成功のためには、社長の人柄や事業への気持ちといった部分も重要になってきます。面談でしっかりとアピールできるように対策を行っていきます。


面談

STEP6面談

事前に面談の日程調整を行い、決まった日時に日本政策金融公庫で融資担当者と面談を行います。事業内容や事業に対する想いをしっかりと伝えるようにしましょう。


融資決定・実行

STEP7融資決定・実行

面談から数週間後に融資決定が行われます。決定の旨は、日本政策金融公庫の担当者から連絡があります。その後、融資実行・銀行口座に振込みとなります。

料金

創業融資の相場 着手金3万円+成功報酬×3%~5%
岩崎・長野会計事務所 着手金3万円+成功報酬×1.5%
創業融資成功後に税理士顧問契約を
いただくお客様限定
着手金0円+成功報酬0円
なぜ創業融資
手数料0円なのか?
私たちは税理士として会社の成長をあらゆる面でサポートすることを目標にしております。創業融資は事業を始めるために必要なものであり、顧問先様へは当然に顧問契約内で行うべきサービスと考えております。そのため、顧問契約をいただくお客様には、手数料0円で創業融資のお手伝いをさせていただいております。

事業計画書とは

事業計画書とは

当然ですが、どこの誰かわからない人にお金を貸してくれる金融機関はありません。融資を受けるためには、金融機関の信頼を得ることが必要です。その信頼を勝ち取るためのツールの1つが事業計画書です。

どういった事業を行うのか?
どれくらいの売上が見込めるか?
費用はどれくらいかかるか?
取引先はどこか?
借りたお金を返済することはできるのか?
借りたお金を何に使うか?
信用できる人物、会社かどうか?

こういった内容を、事業計画書を使って金融機関に伝え、信頼を得ることが大切です。良い事業計画書を作るためには、事業を成功させる熱い気持ちも大切ですが、うまく金融機関へ伝える技術が必要です。お客様の中にある気持ち・計画を、しっかりと見える化させ、融資を成功させる事業計画書を作成いたします。

創業融資Q&A

認定経営革新等支援機関って何ですか?

「税務、金融などに関する専門知識や支援実績が一定レベル以上である」と経済産業省が認定した機関のことです。


日本政策金融公庫と制度融資のどちらを申し込めば良いですか?

基本的には日本政策金融公庫をおすすめしております。ただ、金利・手順・融資実行までの期間にもそれぞれ違いがあるため、特徴をご説明させていただいた上で、最適な資金調達プランをご提案いたします。


自己資金0円でも、創業融資を受けることができますか?

自己資金0円でも融資を受けることは可能です。ただ、やはり難易度は上がってしまいます。一定の自己資金を貯めてからの申し込みをおすすめしますが、審査は自己資金の他にも、経歴や事業計画によって判断されるため挑戦する価値はあります。


できるだけ早く融資を受けたいのですが、期間はどれくらいかかりますか?

早く融資を受けたい場合は、日本政策金融公庫がおすすめです。融資実行までの期間の目安は1カ月程度になります。


過去にクレジットカードの支払いが遅れたことがあるのですが、融資を受けることはできますか?

過去に支払遅れなどがあると、審査においては大きくマイナスに影響してしまいます。支払遅れの詳細を確認してから、申し込みを検討する方が良いでしょう。もしかすると、申込みのタイミングは今ではないかもしれません。

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若手税理士

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若手税理士がお客様のお悩みに親身になってお答えします。各種シミュレーションも無料ですので、安心してご相談ください。無料相談のご予約はフリーダイヤル(0120-834-313/平日10時〜18時)もしくはお問い合わせフォームよりお申し込みいただけます。

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